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子どもの発達アドバイザー養成講座 2期生がスタートしました

こんにちは。

発達凸凹アカデミーの伊藤真穂です。

本日は子どもの発達アドバイザー養成講座 第2期生の初日でした。

浜田悦子先生による、「効果的な支援策」

本当に効果のある支援とは何か?を教えてくれました。

この講座を受けると、

私のやってきたことは逆効果だった・・と思うところが、必ず1つや2つあると思います。

そこで止まるのではなく、
「いま聞けてよかった」と前進していくことが大切だと感じます。

完璧にはできません。

失敗しながら、いろんな方法を試し、前進していくしかないのです。

いろんな人の力を借りながら。

以下、ご感想です。

時間が経つのがあっという間でした 沢山大事な情報を頂けてよかったです。自分の子どもに対しては あれこれ試しながらやってきました。(小5男)

自分の対応が良いことも間違っていたことも沢山ありましたが、皆さんの話をきいてなつかしいなと思いながらも、成長していること 解決していることに気付かされ、息子のがんばりをいっぱい認めてあげられそうです。

また、同じような思いを持ったママたちの話も聞けて、とても良かったです。

わたし自身も、これで良いんだ、頑張ってきて良かったと思えました。悩みは色々新たに生れますが、あきらめずに対応していけたらと思います。

職場でも気になる子たちがいるので、もっと学んでいきたいと思います。

共感を大事にします。

問題行動と原因など、思い当たることばかりでした。

子どもの成長と共に現れてきた行動もあったので、改めて学ぶということで、今 必要な支援、対応を意識していこうと思いました。

また、私の実体験・経験と、ここでの学びを同じように悩んでいるお母さんのためにも役立てられるよう しっかり学びたいと思います。

娘の困り事(かんしゃく)についてどうしたらいいか悩んでいました。

無反応、やってみたいと思います!

保育園のお母さん達とはなかなか娘のことで話しづらかったので、同じような悩みを持つお母さん達とお話できたのも嬉しかったです。

自分が話せたのも良かったし、お母さん達のお話を聞いて共感できる点、沢山ありました。

今日は参加できて良かったです。ありがとうございました!

周りになかなか同じことで悩んでいる人がいないので、同じ悩みを抱えている人と共感することができてよかった。

今までいくつかの講座や本を読んで自分なりに対応していたが、むずかしく、特に感覚過敏に関して、思っていたよりも息子にはあるのかもしれないと感じた。

最近はマイナスの感情でしかとらえることができず悩んでいたが、〝大人のこだわり“をまず捨てて、息子に共感するということを大事にしたいと思った。

今日から実践したい。

いろいろな情報はあるし得ていても 実践が難しいと感じました。

小さい子に対する対応では、もうなかなか難しいと(本人のプライドとのかねあいで)感じ、今回もう一度凸凹の体験ワークを通して、自分(親として) 本人がどれだけ頑張っているのかを再確認できて、本人が自らいろんな選択肢を選べることがゴールなんだと思えた。

そのために、まだまだ出来る事があると気付けたので、とっても来て良かったです。

1回目は終了しましたが、

2回(2/4)3回目(2/18)からでも受講可能です。(その場合、1回目の内容はビデオ受講となります)

やっぱり、直接受講したい!という方は、欠席の方もいるので席は残っております。

リアルで受講出来るこのチャンスを、逃さないでくださいね。

【子どもの発達アドバイザー養成講座】についてはこちらから

 

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