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『発達障害と腸との関係は子育てにおいて大切なテーマ』食事療法のご感想

本日は、発達凸凹アカデミー 1期生の食事療法の講座でした。

食事療法

講師は、発達障害専門の管理栄養士 小林浩子先生。

東麻布にある素敵な場所でのレッスンは、それだけでワクワクします!

食事療法講座の様子

皆さん、手を動かしなら、おしゃべりがとまりません(笑)

相変わらず、会場の空気が明るく、あたたかかったです。

グルテンフリーのおやつとして、米粉クッキー作りました。

グルテンフリーレッスン

ご感想の一部をご紹介します。

セロトニンとグルテンフリーとの関係がわかりました。 発達障害と腸との関係は、子育てにおいて大切なテーマになっていると思います。

私も身のまわりで広めたいと 思います。

autism の資料や日本の伝統食の大切さなど、最先端の資料+伝統の組み合わせにつながったところがすごかっ たです!和食の大切さも広めたいと思いました。

参加してよかったです。ありがとうございました。

腸内環境の大切さを知り勉強になりました。 小麦が大好きな息子なので、ゆるく無理のない程度に進めていきたいと思いました。

 

昔ながらの食事の大切さ、 シンプルに考えて良いとのことだったので、ハードルが下がりました。ありがとうございました!

グルテンフリーがどうして良いか、どう体に影響されるかが良く分かって良かったです。 腸と脳の話も良く分かって納得できました。

グルテンフリーというと、大変なイメージがありましたが、出来る所から、出来るだけをチャレンジしたいと思います。

 

お菓子作りも、すぐに出来てびっくりしました。

毎日、出来ることを続けていければいいんだ!と安心しました

 

発達障害の食事療法について学べる

子どもの発達アドバイザー ベーシック講座

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