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発達凸凹アカデミー インストラクター

インストラクター養成講座 「効果的な支援策」でした

こんにちは!
発達凸凹アカデミー 伊藤真穂です。

本日は、インストラクター養成講座の初日、浜田悦子先生による「効果的な支援策」でした!
会場受講の方は半分で、他の皆さまはビデオ受講です。

まずは、ダイジェストから講座の様子を!
(2分ほど)

北海道から沖縄まで、
全国の方がビデオで受講してくれています!

会場では、参加者同士でたくさんのワーク。

ただ聞くだけの講座でないのが、
発達凸凹アカデミーの特徴です。

皆様のご感想

「なるほど~」や「あー!なっとく」な事をBasicで学んで、それを今回改めて思い出しました。効果的な支援策だけど、やはり大切なことは、話を聞くことなんだなと実感しました。ママたちの話をきく、共感したり寄り添うことで自分で解決できるんだと信じて、伝えていける側になりたいと思いました。ありがとうございました!

盛り沢山の内容をありがとうございました。まずは、講座としてわかりやすく“話す”ことに慣れるために場数をふまないと、と思いました。又、悦子さんのように、ママの気持ちに寄り添って一緒により良いことを考えていけるインストラクターになれればと思います。
“聴く”練習のwork、やってよかったです。やはり、ベースには困っている人の話を“聴く”・“共感”をするということは忘れないでいようと思います。
1日本当にありがとうございました!

子どもが発達がゆっくりだなと気付いた時、なかなか相談できなかったり色々な情報が多すぎて悩んでしまう方も多いと思います。家族の関係が悪くなってしまう事も多いと聞きます。その子たちが安心して過ごせるよう、家族の支えとなり、少しでも話す事で気持ちがラクになれればと思います。
子どもたちに関わるボランティアもしているため、知識を身につけたくて参加しました。また講座を聞くことでたくさんの方々に理解してもらえたらいいと思います。ありがとうございました。

聞くのと教えるのでは大違いで、きちんと教えるためには自分も正しく理解しなければいけないなと思い身がひきしまる感じがしました。もう1度自分でしっかり内容をみて、たくさん練習する必要があると思いました。まずは自分の子どもの観察を十分にして、対処を考えてゆきたいと思います。そしてそれも含めてたくさんのお話を提供できるようになりたいです。自分の講座で悩んでいるママを少しでも楽にできたら嬉しいです。本日はありがとうございました。

本日はありがとうございました。インストラクター養成講座という事で、“大丈夫かな、、、”と不安にも思っていましたが、講座を受け、あらためて内容理解を深めたい、不安に思っている他のママ達にも知ってもらいたい、という気持ちが大きくなりました。
自分の息子の問題のある行動がきっかけで受講しましたが、“問題行動”が問題ではなく、“縁ある行動”となった事、私も成長していきたいと思います。
これからもどうぞ宜しくお願い致します。

今日はありがとうございました。前日に再度ビデオを見て参加しましたが、自分が人前で話すことを考えると全然理解できていないことが分かりました。今日学んだことを基本に自分のスタイルが作れたらいいなと思います。

問題行動の現れ方や刺激と過敏の表などは、自分の子どもに対してよく思い出したり振り返りにもなり、他の方の場合のことも聞けて勉強になりました。今後も、受講生同士振りかえり(おさらい)の場などあると良いと思いました。時間配分が難しそうなので、ここまででこれぐらいの時間を使うとよいとアドバイスいただけると良いなあと思いました。

本日はありがとうございました。インストラクターになるぞ!!と思って今日来たけれど、教えるって難しいな、すごく練習が必要だなと思ったら、だんだん不安になってきた私(笑)でも、最初はみんなそうですよね。みんな0からのスタート。ベーシック講座を受けて下さる方と共に、講師として成長して行こうと思います。悦子さん、これからもよろしくお願いします。

この講座を受けてみて、とても勉強になりました。そして今困っているママたちのためにインストラクターとして活動していきたい、自分の経験を活かして力になれたらいいなと思いました。テキストもかわいかったです!わかりやすく伝えていけるようになりたいです。人の話も最後まで聞けるようにがんばる。

参加するたびに一緒に学べる仲間ができるのはありがたいなあと感じます。子どもの行動をきちんと観察していく事の大切さを改めて感じました。今日も素敵なお講義をありがとうございました( ^^) ワンピースステキでした♡

自分の子どもだけのことでは、当てはまるもの、当てはまらないものがあるので、他の方の事例が聞けたことがとても参考になりました。自分もまだまだ悩み中だったりすることもありますが、寄り添って一緒に考えながら講座を開催していければ良いなあと思います。講師が質問された時にこう返答したら良いというような対策集があればうれしいなと思います。

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