発達凸凹アカデミー

発達障害を学んで、活かす

効果的な支援策

子どもに”効く”支援とは?

  • ほめる
  • 約束させる
  • 子どもの言う通りにする

これらは、効果の無い対応の一部です。

もちろん、ほめて伸びる子どももいるけれど、わたしはむしろ、少ないと感じています。

ほめられることが、その子にとって、どんな風に影響するのか?

支援(療育)を子どもに合わせるのではなく、子どもに合った支援(療育)をしなければ、効果が出ないのです。

〇〇先生が言っていたから・・・
本にそう書いてあったから・・・
そんな、なんとなく・・・

の対応は、

そろそろ終わりにしませんか?

効果的な支援策とは、

目の前の子ども、その子だけを伸ばす方法です。

毎日触れ合うママだからこそ、わかること、できることが必ずあるのです。

講師紹介

浜田悦子

おうち療育アドバイザー/発達凸凹アカデミー運営リーダー
浜田悦子

『元発達支援センター指導員』で『自閉症スペクトラムの息子の母』という2つの経験を生かし、同じ悩みを持つお母様方に、家庭でできる療育アドバイスや、カウンセリングを行っている。
日常生活や社会性の悩みへの対処法を、具体的に指導。

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子育てって、正解がないと思うのです。だから、迷って悩んでの繰り返し。たくさんの情報の中で迷い悩んでいるママが、自信をもって子育てできるようになる・・・そんな講座になっています!

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