発達凸凹アカデミー

発達障害を学んで、活かす

食事療法

食事療法とは?

人間の行動や運動能力、そして心の動きなどそのほとんどを脳が司っていますよね。

その脳も、そしてその指令の元となる脳内物質も、脳神経細胞も、DNA も、もちろん血液 も血管も筋肉も皮膚も内臓も骨も、

すべて「食べたものが材料」になります。

どんなにソーシャルスキルのトレーニングを重ねても、療育を行っても、知育をしても、 「脳のシナプスをつくっていくための材料」が整わなければ、大きな成果は見込めません。

精神論や念力だけで老朽化した家をリフォームすることができないのと同じように、脳も 体も心も、

作り変えるには、
「その人に合った・正しい・十分な材料」
が必要なのです。

では、それをどうやって知り、
どうやって日常生活に活かしたらいいのでしょうか。

難しいこと・毎日の生活に活かせないことではあまり意味がありません。

こうしたお悩みの方に
わかりやすく成果の出る方法
を私はお伝えしたいと考えています。

講座は皆さんが笑顔で楽しみながら、
自由な感じでご参加できることを大切にしています。

講師紹介

こみやけい

こみやけい

発達障害コミュニケーション指導者認定中級指導者
予防医学指導士
代替医療カウンセラー
臨床分子栄養医学研究会会員
予防医学・代替医療振興協会会員

自身の経験を基にブログを開設したところ(2015年7月)、たった1年2か月余りの間に540 件もの相談が寄せられ無料で対応しきれなくなり、2016 年 9 月 1 日より有料化に踏み切り現在に至る。

合わせて2000 件以上の当事者とそのご家族に向け、食事療法を中心に様々な角度から発達障害の症状改善をサポートしてきた実績有。

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個別相談への感謝・応援メッセージ

こんにちは。こみやけい です。『発達障害などという障害なんて、本当はない』
食べること、そして本人や周囲の”意識”を変えることで、大きく変わっていけることをお伝えしています。

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